🀄 JanLog(ジャンログ)

写真で麻雀の点数計算

あがった手を撮るだけで、役・符・点数がわかります。決まった枠に並べる必要はありません。鳴いた牌も、あがり牌もそのままで。

📷 ブラウザで試す(無料)アプリを入れなくても使えます

使い方(3ステップ)

  1. あがった手を撮る手牌を横一列に並べて、なるべく真上から。あがり牌は右に少し離して、鳴いた牌はさらに右へ。決まった枠に置く必要はありません。
  2. 写真と見比べて確かめる読み取った牌が写真と同じ順に並びます。自信のない牌は黄色。あがりの形にならないときは「この牌をこう直すとあがり」という候補が出るので、タップで直せます。
  3. 点数がわかるロン・ツモ、リーチやドラを選ぶと、役・符・点数が出ます。アプリの「対局中の点棒管理」から撮れば、そのまま点数を記録できます。

ここが便利

置き方は自由枠に合わせて並べなくても、卓の上の手をそのまま撮れます。
鳴き・暗槓・赤5も横にした牌(チー・ポン・カン)、両端が裏の暗槓、赤5もそのまま読み取ります。
間違いはその場で直せる自信のない牌を黄色で示し、あがりの形になる直し方を提案します。
三人麻雀にも対応三麻(2〜8萬なし・抜きドラ)でも計算できます。
記録・精算までひとつ点数を出したら、そのまま対局の点棒管理・成績・精算へ。

よくある質問

無料で使えますか?

はい。写真の読み取りは月10回まで無料です(広告を見ると1日3回までふやせます)。たくさん使う方向けに、月100回使える JanLog Plus もあります。記録・精算・点数計算などの基本機能はずっと無料です。

どのくらい正確ですか?

社内テスト(斜め・暗い所・周りに他の牌がある写真など60枚)では、牌の約99%を正しく読み取りました。読み違いがあっても、写真と見比べてその場で直せます。

ドラや場風は写真からわかりますか?

ドラ表示牌・場風・自風・リーチなどは写真からはわからないので、画面で選んでください。対局中の点棒管理から開くと、局・親・本場は自動で入ります。

写真は保存されますか?

いいえ。写真は牌を読み取るためだけに使い、保存しません。学習にも使いません。

符計算もしてくれますか?

はい。待ちの形・面子・雀頭から符を数えて、点数まで計算します。符の内訳も見られます。

アプリを入れなくても使えますか?

はい、このページの「ブラウザで試す」から使えます。アプリなら対局の記録・精算・成績まで続けて使えます。

点数を出したら、そのまま記録・精算まで

JanLog(ジャンログ)は、麻雀の点数を入れるだけで順位・ウマ・オカ・精算まで自動で計算するアプリです。無料・登録不要。

App Store で入手

ほかのツール: 点数計算機(翻・符から) ・ 逆転条件 ・ 使い方